Singin’ In the Rain
せっかくの週末なのに、2週連続の雨降りですね。
気分をぱ~っと明るく、とならないかな。
Glee Cast による Singing in the rainです。
こちらは、先シーズン大好きだった、トマッシュ・ベルネルのプロ
癒されますねぇ。
雨の日だけど、外に出ようかなあ~って迷っています。
みなさん、どのようにお過ごしですか。
2011年5月29日 3:38 PM | カテゴリー:2010 GPS, general | comments(0)
Rachael Flatt応援サイト
2010 GPS
せっかくの週末なのに、2週連続の雨降りですね。
気分をぱ~っと明るく、とならないかな。
Glee Cast による Singing in the rainです。
こちらは、先シーズン大好きだった、トマッシュ・ベルネルのプロ
癒されますねぇ。
雨の日だけど、外に出ようかなあ~って迷っています。
みなさん、どのようにお過ごしですか。
2011年5月29日 3:38 PM | カテゴリー:2010 GPS, general | comments(0)
一夜明けました。
これって歩いて登るんだよね? 元気そう。
2010年12月15日 10:22 PM | カテゴリー:2010 GPS, Rachael for fun | comments(0)
ファイナルの後、Facebookに寄せられた彼女のメッセージです。
I appreciate all of your support! I am disapointed that I did not perform my best at the Grand Prix Final. However, I am really happy to have this experience, as I’ve never qualified for this competition before. I can only learn from this. With a little over a month until nationals, I have plenty to do! I’m excited for the challenge. Thank you for everything. I’m so lucky to have such amazing friends and fans.
応援してくれたみなさん、どうもありがとう!グランプリファイナルでは自分の思うような演技ができず、大変がっかりしています。でも、今回の経験を持てたことはとても嬉しいのです。だって、今までファイナルまで一度も進めなかったのですから。これを糧に頑張るのみです。全米選手権まではあと1か月とちょっとですが、課題はたくさん!
やってやるぞ!っていう気持ちで奮い立っています。
みなさん、本当にありがとう。
こんな素晴らしい友人とファンの方に支えられて、私は本当に幸せです。
はい! レイチェルなら大丈夫!
We are all very proud of you Rachael!
2010年12月12日 10:54 AM | カテゴリー:2010 GPS | comments(2)
皆様、こんばんは。
3か月続いた今年のグランプリシリーズ、終わりましたね。
今回は、ストリーミングではなく、大きなテレビの画面で観ました。
選手の奇麗なスケートが観たかったので。
我らが社長、レイチェルはショートもロングも、5位と大きな差をつけられて6位でした。
レイチェルもキスクラで、普段のスマイルは一ミリもありませんでした。
それでもスコアボードを正視していました。
ふるわない今月の営業成績を前にして考える、女営業部長のようでした。
スケアメ後、怪我の治療でしばらく氷に立てなかったということを記事で読みましたが、
そんなことは言いわけにならないほど、
他の選手との実力の差は圧倒的、と
きっとレイチェルも思っていると思います。ファンも受け入れます。
レイチェルはまだ18才です。今年優勝したシズニーも5年前の18歳のとき、ファイナル6位だったんだし、
今の悔しさを糧に頑張って欲しいです。
レイチェル以外、そのあと、安藤選手、鈴木選手、村上選手、コス、シズニー、どんどんと神演技が続きましたね。
途中、1秒くらい誰かちょっとくらいミスしてくれないと、レイチェル楽屋(っていわないか)でいたたまれないよ~なんて思ったのは世界で私ただ一人のはず。
*****
皆さん泣きそうに素晴らしかったなあ。
コスとシズニーのスケートの奇麗さ、よく分かりました。
二人ともひかえめな性格なようですが、
演技直後には、喜びを噛みしめているのがわかり、涙が出そうになりました。
シズ二ーの心の小さなガッツポーズ、見たようでした。
今年のファイナルは、実況も解説も、煽りとかそんなのがなく落ち着いて観れました。
男子は、今回はPチャンのクリーンなテイクファイブが観れてよかったです。
ジャンプを跳ぶたんびに、怖くて、お祈りポーズしてしまいました。
よかったね。 ただ、終わったあと、観ているほうがヘナヘナになりました。
たかちゃんも、立派です。フリーは前回よりも、感情が入っているようにみえました。
織田君にも、最後まで頑張っていましたね。
試合後のインタビュー、たかちゃんも織田君も言葉が丁寧で、自然な態度にすごく好感がもてました。
織田君はこれまであんまり何も思わなかったけど、好きになりました。
レイチェル、すっごくすっごく悔しいと思う。
だけど、これは貴重な体験。 超一流の選手とリンクをシェアでき、こうしたとんでもない差をみせつけられた。
今後怪我を治すのを優先にして、そのあと、社長らしく、しっかり今後の戦略を練り、リベンジしてください。
これからもずっとついていきます!
Go! Rachael
We love you!
2010年12月11日 10:04 PM | カテゴリー:2010 GPS | comments(7)
しばらく、脱力してました。
なんだか、エリック杯観たあと
自分、フィギュアスケート楽しめないなって・・・・
なんでだろ。
選手のかたは精一杯やってらして、それを見て楽しませて頂いているので
文句言うのは筋違いなんですけどね。
終わってみたら、日本人6人ファイナル。
強いんだからしょうがないですよね。
だけど、本当にここまで強いか?って。他の国の選手はつまんなくなっちゃわないか
とか心配しちゃいます。
日本人だから、もっと喜ぶべきなんでしょうけど、
喜べないな~。
理由は、
スケートの上手さ(例えばよくいうひと蹴りの伸びとか、そういうの)っていうのはあるんだろうし、多少は分かりますし、そういうのが点数や順位に反映されるのにも意味はあるかと思うんですけど、
そういうのってわかんないじゃないですか。厳密には、素人は。
解説者の方は、そういう視聴者が分からないことこそ、しっかり説明して欲しいんです。
素人考えですが、PCSはTESの重さ、0.7がけくらいにしたらどうなんでしょう。
あまりにジャンプとかスピンできちっとやった選手が報われなかったりと思う。
あと、テクニカルエレメンツのほうでも、
たしかにノーミスですごいんだろうけど、そこまですごいか?というようなこととがあったりとか。
はい。
小塚君は大好きです。日本男子のなかで一番好きです。性格いいし、可愛いし。
ジャンプばんばん決めているし、私も手を叩いたよ。
でも、どういうところが特に良くて、あんなに本人が口をあんぐり開けるぐらいの点数になるのかな?
教えて、説明して・・・解説者様!って思います。
そういうのがわかると、応援している方も前向きになれるんだ。
例えば
ムロズ君は、あとあそこをどうしたらあそこまでの評価をもらえるんだとか。
トム先生をはじめ、コーチならわかるのかな。
話し変わりますが、ムロズのプロ、品があって好きです。
アモちゃんのプロは、ちょっと・・・(だからその後みた、小塚君のプロが清々しいのかも)。総じてモロゾフのプロは、ステップに入るまでの一瞬、止まっている時間が気になります。
みんな去年はヨナちゃんとか、今年だったらPチャンを叩いているよね。転んだのにあの点数とか・・・って。でも、日本人の選手には言わないのかな。っていうより、好きな選手だったら、高い点数を貰えれば貰えるほど嬉しいから、何もいうことはない、って感じなのかな。人間だもの、そうだよね。逆にそうでもない選手が、高い点数を貰うと許せないよね。人間ってそうなのかな。
たとえば、失敗したら、それなりの点数がつく、っていうほうが選手にとってもいいことなんじゃないかなあ。
女子で納得できるのは、安藤選手、レイチェル、鈴木選手かな(私も大人になったもんだ)。
シズニーやコス、綺麗で、スピンが上手で、性格が良くて、華があって、それで皆さん口をそろえて「スケートがうまいから」っていうのは知っているよ。
でも、あの構成であのジャンプで、ファイナル行けちゃうっていうのはどうなんだろう。
人が採点する競技なので仕方ないですが、解説者の方にお願いしたい(うるさいアナはだまらしておいて)
素人が理解しづらい得点は、専門家としての視点から、どうしてなのか冷静にご説明ください。 Help us understand this score.
それから、PCSをTESと同じ比重でカウントするっていうことは再考の余地があるのではと思うんですけど、どうでしょうか。技術的なエレメンツをしっかりこなすよう選手を励ますことが、一連のルール改正の趣旨だったのでは。
いずれにせよ、分からないんですが、もっとカラッとした気持ちになりたい。
社長!トム先生、なんか面白いジョークかなにかで吹き飛ばして!
明るい未来たんのEX
Fireflies by Owl City
選手の皆様には楽しませていただいております。
ありがとうございます!
**追記: この未来ちゃんのエキシ観て、とてもいい気持ちになった。
楽しそう!
もういいわ、点数わかんなくても。
2010年12月3日 11:27 PM | カテゴリー:2010 GPS | comments(10)
レイチェルが、スケートアメリカで銀メダリストになりました!
神演技です!
フリーの演技です
(キスクラにもご注目ください)
レイチェルってこんなに美人でしたっけ。
う~ん、
失敗したら、ちゃんとそのあとすぐ修正できる。
立派です。デキル女です、社長は。
何より、トムコーチ・・・・
会場からもカウントの声が・・・・
いい人だ・・・
私の中では金メダル!
キスクラ、でのその訳は・・・・
Rinkside in Portland/ icenetwork の記事
実は、先月のNHK杯で右ひざとふくらはぎを痛めてしまったそうです。
地元コロラドスプリングで治療を続けたのですが、足の底から膝にかけてずっと痛みはひきませんでした。「地元でしっかり練習は積んできたので、それを支えに頑張るしかないので痛いことも忘れよう、と思ったんですが、ショートでは抑えきれませんでした。」
こうなったら、今度はコーチが男気を示す番ですよね。
ポートランドのお客さんは、キスクラで腕立て伏せをするコーチを見物できました。小さな賭けをしてたんです。
『フリーでクリーンに滑れたら、腕立て10回』って、レイチェルが言い出したんですよ。いつものように、レイチェルをリラックスさせて笑わせてあげたくて。
演技後すぐにやって、でもNBCがカメラ取り損ねたからもう1クールやれと、でやりました。で、今度はライブでやってくれと、なんとスコットハミルトンまできて、もう1クール、結局、30回やるはめに。治療が必要ですが、練習にはそれほど差障りにならないとのこと。彼女を治療してくれたどのお医者さんも、腱炎のようなもので、大事には至らないだろうとおっしゃっています。
ねんのためこれからX線写真とMRIの検査をしますが、ジャンプが跳べなくなるような、重大な怪我ではないのでご心配なく。
こちら icenetworkcomの記事
そんな経緯があったんですね。
ショートの6分間練習のときの社長の顔、いつになく険しいものあり、珍しいなと胸騒ぎ。
長い間、レイチェルを見て来て、いわゆる「抜けちゃった」ジャンプ(3ルッツが2ルッツに)というのは初めてで
(社長は思いっきりがいいんで)
ええ、どうしちゃったの?らしくないなんて思ってしまいました。
何も知らないでごめんなさい、レイチェル。
応援団長、失格ですわ。
試合ごとに一喜一憂してちゃいけないね。
五輪イヤーでもないんだし、
ましてスコアや順位なんて、どうしようもないもん。
彼女が、すんごく、頑張った、偉大だった、
トム先生が、男だった
会場のお客さんが拍手してくれた。
なのに、あんた(→自分のことです)がなんで凹んだりしてたの?
人間ちいさいよ、ぶー
彼女を信じて、応援し続けよう。
それに応えてくれる人。今までもずっとそうだったし。
怪我も大事には至らないだろう、とのことですが、心配です、社長。
全米までは、ゆっくり、無理をなさらぬよう、お祈りしております。

Rachael, I love you!
2010年11月17日 1:13 AM | カテゴリー:2010 GPS | comments(8)
コロラド組の、次男ブランドンムロズ選手が、中国杯銀メダリストとなりました。
順位云々より、感無量です。
神演技でした。
こちらのサイトでは、今季、もっとも力を入れて応援している選手の一人です。
彼の人となり、今シーズンにのぞむうえでの意気込みについては、こちらの翻訳記事をどうぞ。
彼とコーチ、サンドラが望むような、「自分を出す」プログラムになっていると思います。
****
彼の前のロシアの選手にトラブルがあり、ムロズ選手の滑走が早まってしまいましたが、落ち着いていました。
氷の上の欠片か何かを拾って、静かに届ける。
氷の上に立って、瞳を閉じる・・・
その表情に、精神性を感じました・・・
違うね、ブランドン
LP: On the Waterfront by Leonard Bernstein
無駄な動きを一切排した、研ぎ澄まされたプログラム
衣装いいね。
十代の男の子の独特の
痛いくらいな、清新さを見せてもらった。
終わった後の笑顔、いろいろ予習していたせいもあり、ホロリ。
トムコーチ、嬉しそう。
私の中では金メダルでした。
ショートはこちら。 The Barber of Seville by Gioachino Rossini
(ところでテレ朝さん、ちゃんと地上波で流して下さいよ!)
2010年11月7日 3:26 PM | カテゴリー:2010 GPS, other skaters | comments(4)
時間があんまりなくて、詳しく書けなくてすみません。
アグネスザワツキーちゃん、6位でした。
ショートは衝撃的でした。
ロングではジャンプのとりこぼしがあり、きっとできるのに残念でした。
これも経験でしょう。よい糧になると信じています。
彼女の美しさは、言い古された言葉ではつかみきれず、
ただ今は「大器」とだけ。
他にも素敵な選手がいました。
ジェレミーテン君、性格よさげさ満開でした。知らずと笑みがこぼれます。
これから応援しようっと。
べるるん、顔面偏差値高かった。私も審査員になって、こちらに来ていただきたかった。
アメリ・・・白い絹のシャツで、へろへろの振付? とっても素敵でしたよ。
レイノルズ、マンガに出てくるような男の子。クアドが安定しているのですね。
Pチャン、SP, LPとも大好きです。ジャンプの失敗はありましたけど、ステップはどれも変化があり、ドキドキして、ずっと観ていたかったです。
とても楽しいレベルの高い大会でした。
フィギュアスケートはやっぱり素晴らしい。
あ、大変、南里君のこと・・・・
演技終了後の、澄んだ瞳・・・よかった。
2010年10月31日 10:24 PM | カテゴリー:2010 GPS | comments(6)
N杯、終わっちゃいましたね。
個人的には、レイチェルが台乗りできたことが嬉しいんですが、
それ以外にも、心に残るシーンがいっぱいありました。
例えば
ダンスのシブタニ兄妹の、メリチャリの演技にならんで拍手する姿、
フリー演技前の、プリシラコーチにハグするアシュリー、
そして、不本意な演技に終わってしまったあとも、
キスクラで、真っすぐな瞳で、笑顔をみせていた彼女、
キスクラで、なかなか点数が出てこない間、ついに「わぉ~」って声だしちゃった、トム先生とか、その隣で、ふっくらぱんぱんのレイチェルとか、
アモ君の快挙に、ほんと純粋に喜んでいたモロ蔵とか、
ほんとはそれぞれの写真をくっつけたいのですが、時間がなく
思いつくままに書きました。
やっぱり、コーチと選手の結びつきの強さを見たとき、じわっと来ます。
こちらにおいでくださった皆様が、そんな感想を教えてくれたら嬉しいです。
抱きしめたい
2010年10月26日 1:39 AM | カテゴリー:2010 GPS | comments(0)
皆さま! レイチェルフラット選手が、今シーズン初戦のNHK杯で表彰台に乗ることができました!
当初このアサインが発表されたときは、大変な組にあたってしまったと思っていたのですが、
他の選手がくずれるなか、どんなときでも安定した演技をできる彼女が上位に入ることができました!
ばんざ~い
Slaughter on 10th Avenue
赤い衣装がとってもキュート
ファンの私からみても、完全な出来ではありませんでした。 でも、
“I’m very excited to have medalled at my first senior Grand Prix this season. I certainly look forward to improving,” said Flatt.
ようやっと社長もノッテきたみたいなので、スケアメにも期待です!
Go ! Rachael
2010年10月24日 9:27 PM | カテゴリー:2010 GPS | comments(6)
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