桜の花見ました / Cherry is not PINK
ツイッターを見ると、
so the final tally is…… stanford, UCLA, DU, yale, dartmouth, johns hopkins, and princeton!!!!! wow im so excited!!
レイチェル、さらにYale大学、Princeton大学他、立派な大学に合格したみたいですね。 おめでとう。
ゆかりちゃんも、フジテレビ入社式で同僚と「世界で一つだけの花」を歌っている映像がありました。なんだか、嬉し泣きしているようにもみえました。
今まで辛酸を舐めたぶん(きっぱり)
入社式の映像は、
もうひとつ
ということで、皆様、よき4月を迎えているようです。
ひとのことより、自分のこと・・・
今日、電車に乗って、2つ隣の駅の街まで出かけました。車中、外をみると、桜がいっぱい咲いています。
トレンチコートを着ていても、まだ寒いです。
2日前から、このブログの記事のタイトルで、ふと思い出した、SG の曲・・・・
今無性にこの気分になる。
でも、どういう意味なのか、ちゃんと考えたことない。
知るまでに時間がかかりそう、
ネットを探せば、いやっていうほど、この曲についての感想というか、解釈がありました。
誰かの訳を先にみたくないから、しばらくは英語のまま、ほおっておきます。
April Come She Will
April come she will
When streams are ripe and swelled with rain;
May, she will stay,
Resting in my arms again.June, she’ll change her tune,
In restless walks she’ll prowl the night;
July, she will fly
And give no warning to her flight.August, die she must,
The autumn winds blow chilly and cold;
September I’ll remember.
A love once new has now grown old.
ほおっておこうと思ったら、理科系の家人が思いのほかこの歌詞に興味を持つ。
この詞が分かりづらいのは、歌に出てくる”I” =「私」が一体いつの時点に立って歌っているのか、ということだと思ったのですが、
彼曰く、She will…と未来に仮託しながら、すでに経験してしまっていることを歌っている。その過去の経験を4月から9月の間のどこかで、誰か第三者もしくは自分に向けて話している、ということになりました。
ふ~ん・・・そうかも・・・
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4月1日、イリノイで行われた、Icedreams というショーのレイチェル・・・
何を踊ったのかな?
2010年4月3日 10:21 PM | カテゴリー:general | comments(6)


ゆかりん、しばらくは無我夢中で大変な日々が続くのでしょう。
でも、ゆかりちゃんなら出来るよ!
そう、そしていつかこれまでの経験を生かして我々に元気な姿を見せてくれる日を夢見て。
フジさん、その子はトリプルアクセルが跳べて世界一美しいドーナツスピンを持ってて、それはそれは魅力的な演技をする素敵な選手だったのですよ。
粗末に扱ったら許さんぜよ!!
コメント by RQ — 2010年4月4日 @ 6:45 PM
RQ様
そう、
粗末に扱ったら許さんぜよ!
いかんぜよ!ですよね。
ま、同僚との関係で
あんまり、「世界選手権で3回連続入賞した」ってことを、
強調してはいけないだろうけど(っとここで思いっきり強調)
ゆかりちゃんなら、そのへんわきまえてちゃんとできるよね!
コメント by ふぁんふぁん — 2010年4月4日 @ 7:38 PM
ゆかりん、無事入社式迎えられましたね。
手をたたいて歌うゆかりんは他の新入社員さんと同じくとても初々しくハツラツとしていましたね。でもやっぱり、輝きが違うなぁ・・・
ゆかりんがどんな部署でどんな仕事に就くかわからないけど、どう考えても他の新入社員さんとは経験値が違いますので(ワールドワイドにもほ程がある活躍をした日本を代表するアスリートですよ)、お台場さん、そこんとこ本気でヨロシクです。
コメント by みやすけ — 2010年4月6日 @ 8:54 PM
ちょっとご無沙汰してしまいました。
その間に・・・レイチェルは数々の有名大学に合格していたんですね~。ほんとうにおめでとう!でも、あまりに選択肢があるとかえって迷ってしまうかも。うれしい悩みですね。
それから、ゆかりちゃんの入社式の動画、ありがとうございました。新入社員ルックの彼女もまた良し!ですね。今はオリエンテーション期間かしら?またTVでお姿を拝見するのを楽しみにしています。
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April Come She Will ・・・心に響く切ないメロディーと歌詞、名曲ですね。
この曲は、自然の流れ(sheは高原に咲くお花のイメージ、そしてIはその高原を抱く山のイメージかしら?)を、はかなく消えゆく人間の恋にたとえて歌っているようにわたしには感じられました。SGの詩は奥深いものが多いので、いろいろな解釈も成り立つでしょうが・・・。
コメント by Asagon — 2010年4月7日 @ 10:11 AM
みやすけ様
街でリクルート姿の女子学生が通り過ぎるのを見ると
彼女の奇麗さを思い浮かべます。
幸せになって欲しいですね。
まさか、職場の宴会で「ここでドーナツスピンやってよ」とは
言われないと思いますが・・・
静かに彼女を応援したいです。私も彼女に負けないよう、頑張ります。
コメント by ふぁんふぁん — 2010年4月8日 @ 2:18 AM
Asagon様
4月になれば彼女は・・・・
そうだ、自然の流れ、というのがSGらしいかもしれませんね。
何しろ、8月に彼女は死んでしまうのですから・・・・それは暑くてお花が枯れてしまう、というのが、うん、わかる。
ありがとうございます。
SGは、中学の英語の授業で、「クラス対抗英語の歌合戦」があり、
そのとき、私が「コンドルは飛んでいく」がいい!ということで
それをみんなで合唱しました。
かたつむりになるよりはすずめのほうがいい・・・・とかいう出だしだったと思うのですが・・・・
コメント by ふぁんふぁん — 2010年4月9日 @ 12:11 PM