Worlds Men 雑感

 

男子、終わりましたね。

最終グループ一つ前のグループと、その前のロスマイナーさんの演技までは、
思わずどなたも笑みがこぼれるような、穏やかな気持ちでした。
特に、アメリカの若手二人、それとミハル、ベルネル・・・・。

最終グループ、何が起きたんでしょうかねえ。

せっかくのPチャンのオペラ座の怪人、どっかに行ってしまいました。

織田君・・・・勝負すればよかったのに、って、タラレバ言ってもしょうがないか。

小塚君、 印象なんですが、彼が一番本気だったんですかね。
Pチャンと真面目に勝負になってました。

今回でい~~~っちばん、幸せにしてくれたのは、
ロスマイナー選手です! いいプログラムで、私は日本人だけど「アメリカ万歳!」って立ち上がりたくなりました。 
白いシャツ、黒いズボンのシンプルな衣装。 グラスをくぃっと明ける、ささやかな小芝居。
完璧に滑り終えても、ガッツポーズをしないで、静かに嬉しそうにほほ笑む(*^_^*)

ぐ~っと来ちゃいました。
アメリカのスケ連様、彼をワールドに選出してくれてありがとう!

Pチャン、おめでとう。 
この大会で一番集中力を持続できた貴方はやっぱりすごいひとです。

 

 

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  1. ステップのLv4は、女子ではコス、真央、あっこに次ぐ史上4人目の快挙なんですよね。ステップの間だけ、Pちゃんが乗り移ったかな…?

    得点は相変わらず不可解ですが、もう何も言いません。だって、出来映えに比して高すぎるのも低すぎるのも、選手のせいじゃないし。

    コメント by 通りすがり@某所レイチェルスレッド常連 — 2011年4月30日 @ 12:42 AM

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